香りでお部屋を快適に

東京は外出自粛が続いております。スーパーの買い込みもひと段落ついた様な、気配があります。テレワークできるお仕事の方は、そちらへシフトしている様ですね。どうか、できるかたはそのほうが賢明と思います。

そして在宅で過ごす、という。
しかもこの春に、
なんとなく気分が塞いでしまってきているかもしれません。

ニュースは連日「コロナ」ばかり。気になるニュースではありますが、一方で緊張状態で正直ストレスがかかっているはず。
そんな時こそ、香りで気分転換をしませんか?

香水ではない、天然の香料「精油」は自然な香りなので(その香りが嫌でなければ)家にいながらお庭を歩いている様な気分転換を図れます。

今の季節、桜の下を思うならば「トンカビーン」がおすすめです。アロマテラピーとして使われることはあまり少ないですが、香水として使われることはよくあります。桜の葉っぱのパウダリーな印象は、桜の下でそよ風を浴びている様な気分になれますよ。この香りだけではなく、何かとブレンドすると、より複雑な「自然」を演出できるでしょう。

調香のご相談も承ります。

今こそアロマボンボン?

感染に注意を払う姿勢は今も継続しています。
これは、ある意味良い習慣がついた、とも言えます。
アロマスプレーに関心を持つ方も、今回の件で増えたような気もしています。

アロマスプレーをこの度初めて作った!というかたもいらっしゃると思いますが、
いざという時にすぐ作れるかというと、なかなかそうもいかない。
そんな時に便利なのが、すごく簡単に持ち歩きできるアロマグッズ、です。

ネックレス型、ペン型、いろいろとあります。

アトリエリクトで昨年つくったこちら、アロマボンボンは
実は携帯もできます。

手持ち無沙汰の方ならば持ち歩きながら、
持つのが面倒な方はポケットに差して
家に着いたらそのままコップに挿しておけばエコなディフューザーに変身。

ぜひ、使っていただきたいです。

こちらは、アロマボンボンと香りをセットにして販売いたします。

郵送可能です。お問い合わせください。

除菌だけならつまらない。せっかくアロマを使うなら、アート性もいかそう

この度のウイルスのおかげでアロマスプレーが本当に有名(?)になった気がします。もろ影響を受けて、材料不足なのですが。笑

さて、普段からアロマに親しんでいる方は「好きだから」だと思うんですよね。ですからきっと、スプレーを作るにしても殺菌力のあるものと、殺菌力はそうでもないけどいい香りのものとを、ブレンドして作っていると思います。

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「殺菌といえば、ティーツリーが人気」

今、全国のご家庭で自作されたアロマスプレーで多いのは きっと「ティーツリー」 でしょうね。免疫力アップ、抗ウイルス、花粉症。今の季節にパーフェクトです。

私が一番最初に好きになった香りはこの、ティーツリーでした。だからわたしは、これだけのアロマスプレーで気分も良くなります。

でも、これが薬っぽくて苦手というかたもいらっしゃいます。
そんなときに、我慢して使うか、というと・・・ それはあまりおすすめしません。
嫌な匂いなのに効くから我慢して使う、というのは薬と一緒だからです。

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「アロマスプレーの醍醐味はブレンドにあり」

アロマ使っています、という方でも 単品使いの方が圧倒的に多い。ですが、アロマは幾つかブレンドするのが効果的、なにより、創造性を掻き立てます。おすすめは3種類。好きなもの3つでもよし、目的1つと好み2つでもよし。配分も自由に決めましょう。たった一滴でも香りの印象はすごく変わりますよ。

ぜひ、アロマを楽しんでください。

*アロマスプレー各種、アロマ喫茶の日に、一部店頭販売しております。
郵送でも対応いたします

なぜ、アロマが感染予防に役立つのか

新型ウイルスで世の中も感染予防について興味が集中しているようです。

アロマもそんな方面から最注目されていますが、感染予防対策としてのアロマの役割は、実は2つあります。

「感染予防によいアロマ、2つの視点」

●アロマで菌をやっつける

感染が成立する要因には「菌やウイルス」「感染経路」「免疫力などの低下」が挙げられます。菌やウイルスをやっつけるアロマを使うと、当然感染の確率は低くなります。菌やウイルスにはたらく精油(アロマ)は、

・ティートリー
・クローブ
・オレガノ
・タイムチモール

などがよく挙げられます。今回のCOVID-19にはシナモンバーグもいいそうです。

  

●アロマで免疫力を上げる

上記の感染成立の要因、免疫力が低い時に感染しやすい、というものへの対策です。

免疫力を上げる精油として、最近注目されているのは「ベルガモット」。
実際にベルガモットを嗅いだ直後は免疫に関する体液の数値が上昇したということも書かれています。そのとき比較されたラベンダーは、免疫力が下がった、とありましたが これは一概に言えないのではないかと思います。

「ラベンダーは免疫を上げる?下げる?」

もう少し詳しく説明します。これは過去の情報も踏まえた私の考えとして書いておくことをお断りしておきます。

免疫を上げる、と一口に言ってもいろいろな方法で人は外敵から体を守っています。「敵(菌やウイルス)が入ってきそうになったら出す働きをするもの」と、「入ってしまったときにそれをやっつけるもの」に大まかに分かれます。

注目のベルガモットで調べたものは前者です。ラベンダーは免疫グロブリンは今回減りましたが、やっつけるほうの免疫力は上がったというデータが過去に残っています。免疫力はストレス過多になると下がります。ストレスを緩和すれば、免疫力は上がるのです。

ラベンダーの匂いが苦手、という人は結構います。もしかすると苦手な人のデータを扱ったのかな、とちょっと思いました。

「おすすめは、抗菌とリラックスできるアロマの合わせ技」

精油はたくさんあります。先程ご紹介した抗菌の働きが期待できるものと合わせて、お好きな精油をブレンドしてはいかがでしょうか。
ラベンダーが好きならば、ティートリーとラベンダーはいい組み合わせです。
ベルガモットもあわせて3種ブレンドもいいと思います。

ただし、注意して欲しいのは、こうしたアロマの働きも期待して使うときには、かならず本物の「精油」を使ってください。アロマオイルとして販売されているものは、たいがい人工的な香料が含まれています。 エッセンシャルオイルとほぼ同じ見た目で売られていることが多いので、注意してくださいね。
ただ楽しむだけならば、人工の香料も否定はしません。

・・・

今は世の中が自粛ムードで精神ストレスを抱える人もぼちぼち出てきたのではないかと心配しています。香りでも、美味しいものでも、好きな映画でも、音楽でも、
自分が心地よいと思うことを日々に取り入れて、心の栄養をとってください。

 

*ストレス状態もわかるオンライン脳テスト「B-Brainテスト」もおすすめです

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*4月以降、オンラインとスクーリングの両方で「5アロマレッスン」を開講予定しています。決まり次第またお知らせします

新型コロナウイルス対策によさそうなアロマ

いろんなアロマ専門家、一般の人までアロマスプレーを作ってらっしゃるらしい。エタノールがどこにもなくて大変です。
『●●がエタノールの代わりになる』、など書いてある記事もあり、代わりになる部分もあるけど完全に代用というわけではないので リアルに消毒に使用を考えている方には情報の選択に十分留意してくださいね。
今は星廻り的にもデマが広がりやすいそうです。

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「新型コロナ・・・ 正式な名前はCOVID-19」

さて、新型コロナウイルス。正式名は「COVID-19」。一部の方は「こびっと」と呼んでいますがなかなか浸透しませんね。
そうでなくてもこの季節は感染症に注意する季節。この期間に学んだ感染予防の知識は今後の生活にも絶対に役立つと思います。うがい手洗い推奨します。
そんな中、やはり除菌スプレーを求める方々の一部で「アロマ除菌スプレー」に注目されています。作り方もいたって簡単。まぜるだけ。
「じゃあつくろう!」とアロマショップへ行っても、さて、何を選んでいいのやら?という方もいたかもしれません。

アロマ(精油)はどれもレベルは違えど殺菌効果がだいたいありますが、その中でもとくにその働きが期待できるものを、あくまで私セレクトであげておきます。

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「アンチウイルス。おすすめアロマ」

・ティートリー
・クローブ
・シナモン
・オレガノ
・タイム(チモール)

・レモン
・ユーカリ

ティートリーは敏感肌やアレルギーを除いて比較的刺激が少ないとされていますので、使いやすいかもしれません。

クローブやシナモン、オレガノ、タイム は抗菌、抗ウイルスが強力とされていますが、人間の粘膜や肌にも強力ですので スプレーを作る時にうっかり原液をつけたり、濃い濃度で作らないように注意が必要です。香りも個性的です。

レモンは空気浄化の作用があります。抗ウイルスの働きは特に書かれていないようですが、揮発性が高いので拡散力は高いです。香りも馴染みがあるので上記の精油とブレンドしてお使いいただければ、ということであげておきます。

ユーカリは抗ウイルス作用がなくはないですが、それよりも呼吸器感染症対策には優秀な精油です。呼吸器に感染しかかった時の排除の助けになると思います。

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「おすすめ感染予防アロマスプレー・レシピその2」

以前にもアンチウイルスアロマをご紹介したということで、今回「その2」とします。比較的手に入りやすいと思われる精油のブレンドです。

 ・   ・   ・

およそ30ml 1%濃度

・ティートリー 2
・ユーカリ 1
・レモン 3

・無水エタノール 3ml
・精製水 30ml弱

無水エタノールに精油を落とし、精製水も入れて混ぜる。以上。

精油はトータル6滴を目安にお好きなものを選んでいただいて結構です

 ・   ・   ・

とはいっても、今は無水エタノールがない状況。エタノールは、精油と水の乳化剤の役割なので、しっかりと混ぜ合わせるためには欠かせません。 
しかし、・・・これは アロマ家が言うことではないかもしれませんが、あえて非常時なので、書いておきます。

無水エタノールは、ルームスプレーなど肌に触れないものであれば 絶対に入れなければならないということでもありません。 上記レシピの無水エタノール以外のものをまぜておき、使うたびによく振ってから噴霧すれば 使えなくはないです。
ただし、一見溶けているように見えても精油が細かくなって浮いているだけの状態ですので、小さな原液が飛び散るイメージでしょうか。

大人で肌などが弱くない方であれば大きなトラブルはないようですが、あくまで緊急時対応ということでご理解くださいね。ベストは無水エタノールで完全にとかしてから薄める、です。
ティートリーは原液でつけても一般的には良しとされているので、ティートリーと精製水で作ってもいいでしょう。

同じく原液使用可能とされているのはラベンダー。ラベンダーは(嫌いでなければ)リラックス効果があるので、自律神経のバランスを整えて免疫力を上げるサポートとして考えれば、遠巻きに感染予防対策になりますね。ティートリーとラベンダーのブレンドも良いと思います。

しかし、精油が今回のウイルスをやっつけるエビデンスは当然ありませんので、あくまで一般的な感染症予防におすすめの精油と捉えてくださいね。

アトリエリクトでは、感染予防におすすめの精油をブレンドしたアロマスプレーを 販売しています。個人事業ですのでエタノールがあるかぎりのいくつかですが、よければお問い合わせください。 30ml 1600円 

アロマはリラックス、だけでは時代遅れです|アロマで脳にスイッチを入れる

アロマセラピーという名前が日本に入ってずいぶん経ちました。といってもおそらくまだ20年くらいでしょうか。
アロマでリラックス、もしくは美容面でなにかと取り上げられてきたと思います。
そう取り上げられるとやはり「そういうものか」と思うのは当然。

「アロマテラピーは療法です」

しかしアロマテラピーは単なるリラクゼーションだけのものではありません。
中東を中心に昔からある代替療法のひとつ。ですので 健康に関わるものです。
エビデンスが取りにくいので未だに西洋医学中心の世の中ですが、甘く見積もると(表現おかしくてすいません)けっこうヘビーなものです。

ということで、アロマはリラックスだけではないですよ、というのが今日の話題なのですが、メディカルアロマではなく、やはり私はメンタルのお話。
リラックス、リフレッシュ。オンとオフに、脳にスイッチを入れる使い方をオススメしようと思います。

「脳にスイッチを入れるアロマとは?」

数年前に「認知症アロマ」って話題になりましたね? あれも脳スイッチの利用です。 目を覚まして集中しましょう、が「ローズマリーとレモン」、ゆったりと寝ましょう、が「オレンジとラベンダー」確かそうだったはず。
香りは鼻に入ってから、何の香りかの認識をする場所へ届く前に、本能的な反応をする部分へ先に届きます。朝はこれ、夜はこれ、という香りを繰り返すことで 覚えようとしなくてもしだいにそんな習慣になります。

ただし、ラベンダーとローズマリーは好みが分かれます。ローズマリーはとくに高齢の方には若干不評です。「湿布臭い」とよく言われます。
香りは本能の部分でいいかきらいかを判別してしまうので、イヤと思った香りは受け入れられません。イヤな香りをいくらつかっても その狙いは果たせないことが多いでしょう。

「ON/OFF アロマの使い方」

まず、スッキリする、やる気が出る、と思える香りと、 リラックスできる〜と思える香りを選びます。
 
●スッキリにおすすめのアロマ
・レモン
・ペパーミント
・ローズマリー

●リラックスにおすすめのアロマ
・オレンジ
・ラベンダー
・イランイラン

これらを それぞれのタイミングですっと香ればオーケーです。

ちなみに私は 薄めたものを手首につけたり、精油の瓶を持ち歩いて休憩の合間にかいだりしていました。いい切り替えになりますよ。

私はタバコは吸いませんが、もしかしたらそういう感じで使う、と説明すると伝わるのかもしれないですね。禁煙対策、タバコの代わりにいかがでしょう。笑

精油の香りが臭いと言われたことがあります

随分前ですが、アロマやってますという話をすると「あ。なんか臭いやつでしょ」と言われたことが、一度ありました。その時は「ああ、そういう人もいるんだなあ」とか「状態に合わない香りを嗅いだのかな」とか思ったのですが
先日ふと、ああ。もしかしたら単純なことかもしれない、と思いついたので念のため記しておきます。


「精油は変化する。酸化もする」

最近はネットで精油を買うことが多いですが、ときどきリサーチがてら店頭のサンプルの香りをチェックします。すると、時々ですが 「これ、ちがうな」というものに出会うことがあります。ようするに「臭い」のです。
一般に市販されている香水や、洗剤や柔軟剤などに使われている合成香料は、酸化しません。劣化もしにくいです。長く同じ香りを楽しみたいだけ、という場合は、ありだと思ってます。

わたしは香り自体は合成もそんなに悪くないと思っていますが、香りがいつまでも残るのがだめ。残るような材料が、体質的に合わないのだろうと思います。精油は生ものですので酸化して当然。よって、夏場は保冷庫で保存。年間通して温度や明るさに気を配っています。

店頭販売のものは、当然すぐに手に取れるように置いてあります。もしかしたら、店員に見つからないようにこっそり手につけてる人もいるかもしれません。
手につけたら雑菌が入って劣化しますし、長い間置いておけばどうしても酸化します。酸化した香りって臭いのです。

もしかしたら過去わたしに「臭い」と言ったその人は、酸化した精油が初体験だったのかも、と思いました。


「精油は食品と同じと考えて扱う」

精油は温度変化が苦手なようです。ワインクーラーなどがベストらしいですが、それに近い環境で保管することをお勧めします。キンキンに冷やす必要はありません。そして、柑橘ほど「足が速い」ので開封後は半年を目安に使い切ることを推奨されています。さらに、精油は揮発性があるので、蓋はしっかりと締めるのも大事です。

精油、アロマに関する留意事項は 各アロマレッスンでお伝えしています。
お問い合わせなどはお気軽にどうぞ

アンチウイルス・ミスト つくりました

これほど消毒・除菌が注目されたことはなかったのではないでしょうか。
自宅でアロマスプレーをつくる方も多いのか、スプレー容器も品薄・・・。プラ容器はしばらくご用意できません。

明日はwacocoroさんでアロマ喫茶カホリトです。 ケミリーの精油、アロマスプレーの販売もします。アロマスプレーの香りは毎回違います。今回は「アンチウイルス⑴」のミスト。30ml 1800円です。

内容は

・ティートリー
・レモン
・パインニードル

のブレンドです。

お好みに応じたブレンドのご相談も受けております。

感染予防はこれで乗り切る|アンチウイルス・アロマ

新型コロナウイルスで世の中マスクの買い占めがひどいそうです。
私はいつも常用しているし、たまたま年末に1箱購入したおかげで
いまのところマスクは持っています。
コンビニも100円ショップも、通販にもないみたい。

おかげで例年よりもインフルエンザの罹患率も減ったとのこと?
感染予防のちからを体感できた良い機会だったかもしれません。


「そもそも感染とは?」

ウイルスは寒くて乾燥したところが好きです。
菌よりも体が軽いので、ふわーっと遠くまで行けます。
風邪よりも感染の範囲が広いのはそのためです。

感染とは、菌やウイルスが生き物にたどり着いて増えること。
菌やウイルスがいる、生き物へたどり着く道がある(感染経路)、たどり着いた先の生き物の抵抗力が弱い(菌やウイルスが勝てる)
これらの条件が満たされた時に、感染します。

今足りない「マスク」は感染経路の遮断。
それができないなら、他のことでなんとかするしかありません。
抵抗力をつけるか、ウイルスをやっつける。
どちらかができていれば感染はまずしません。


「アロマの感染対策とは」

「アロマテラピー」というと、多くの方が「なにか塗るやつでしょ?」とおっしゃいます。実は塗らないアロマテラピーもたくさんあります。

一番簡単な方法は、「嗅ぐ」だけ。
アロマ(精油)を1滴ティッシュへ垂らして放置。精油は勝手に揮発して空気中へ広がってくれるので、空間の殺菌ができます。


「アンチウイルス、おすすめアロマ」

色々とありますが、これらをピックアップします。

「レモン」 抗ウイルス、殺菌。揮発性が高いので拡散力はナンバー1。
「ティートリー」 抗菌、抗ウイルス
「ユーカリ」 抗菌、抗ウイルス。呼吸器系に良いのでおすすめ
「クローブ」 抗菌、抗ウイルス。ちょっとコーラを思い出す香り
「オレガノ」 抗菌

*クローブやオレガノは刺激が強いので使用時は注意してください。

もしアロマスプレーを作るのならば、
これらのアロマをブレンドするのも楽しいですよ。


「アロマミストのつくり方」

・お好きな精油 10滴
・無水エタノール(あるいはウォッカ) 5ml
・精製水 45ml

これらを混ぜてスプレー容器へ。濃度は1%の計算です。

アトリエリクトではお好きな香りを自分で調合するレッスンなどもしています。
月に2日間オープンする wacocoroさんでの「アロマ喫茶カホリト」というカフェでは、月替わりでアロマミストの販売をしています。
2月は魔除け、浄化に特化した「Purify」を 30ml 1800で販売します。
殺菌にも優れたブレンドです。

2月のアロマ喫茶予定

「カホリト」の名前で都内間借りカフェを単発でしております。

それぞれの場所で、メニューも違いますので
雰囲気の違いと合わせてぜひ、お越しいただきたいです。

●2月4日(火)12時〜 アロマランチプレート
場所:浅草橋リトルジャパン(東京都 台東区浅草橋3-10-8)

ここではランチをメインとした内容。アロマを使ったごはんを、
月替わりで用意しています。
ランチタイムは15時半までなので、遅めのランチが好きな方、
脳を休めるランチはいかがでしょうか。

●2月12、13日 11時〜15時 ドリンクメインのアロマ喫茶
場所:wacocoro(大田区雪谷大塚町14-15)

こちらは酵素玄米おむすびや、日によってお弁当もある、
テイクアウトのお店です。
アロマ喫茶は玄関先でオープンしてます。イートインも可能
こちらでは精油とアロマミストの販売もしています。

●2月23日(日)15〜17時半 スイーツメインのアロマ喫茶
場所:cafe Fuze(三軒茶屋1-28-3)

アロマやスパイスなど香りのおやつがメイン。
ほんのり香るおやつ、飲み物。お散歩がてらぜひ。
アロマミストの販売もしています。

カホリトの情報は、随時instagramで更新しています
[kahorito_aroma] https://www.instagram.com/kahorito_aroma/

また、アロマ喫茶をイベントでやってほしい! など要望がありましたら
お気軽にご相談ください。